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白熊工房の山カフェ@弥勒山
<写真付の記事はmixi内にて公開しています。>
http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=244154


久々の白熊工房の山カフェ、春日井三山のみろく休憩所で開店してきました。

mixiコミュ内の方と登るのもいいのですけれど、休憩所で色んな通りすがりの人と接する機会も楽しいので、このスタイルのお店は結構好きだったりします。

冬の間はとてもじゃないですが寒くてじっとしていられないのでお店が出来ず、暖かくなってきた今こそ開店のチャンス!と思って予定していたのですが、今日の気温は5度・・・!
冬の気温にもどってしまってました。

それでも何とかなるかなと思って、久しぶりにカフェセット一式を担いでみろく休憩所へ。
今回のセットは

○ベルギーワッフル(トッピング:ハチミツのみ)
○抹茶と塩甘納豆のパウンドケーキ
○挽き立てコーヒー(ミルク、ガムシロあり)

●登山地図(白山、御在所、アルプス全図、木曽駒)
●書籍「東海日帰りハイキングパーフェクトガイド」
●山写真アルバム(2012~2013)

雨で中止になるかもしれないなと思ってたのでお菓子系は若干少なめ。
本や地図がいつもよりほんのちょっと多めにしてありました。

いつもの大型ザックにそれらを押し込め、植物園側の駐車場から上がって行きます。

駐車場についた時間は普段より早めだったのですけど、既に多くの車が。
どうやら植物園の桜で花見をする人がたくさん来ているようです。
無料であれだけ広いスペースがあるなら人気もあって当然ですよね。


午前中はまだ春の日差しが暖かく、林道の両側にあったミツバツツジが鮮やかな紫色を見せていました。

休憩所までの登り途中、追越をされようとした男性が僕のザックを見て、「やぁ、重そうだね」と声をかけてくれました。
基本中身は食べ物ですが、アルプスの装備練習も兼ねてますと説明したら、以前はアルプス方面もよく登っていた方らしく、こちらのペースに合わせて登ってくれて色々とお話を聞かせてくださいました。

びっくりしたのがその方がマダニの被害にあっているということ。
ふくらはぎあたりに肌がくすんでいるほんの指先程度の痕があって、そこにマダニの頭が突き刺さったままなのだそうです。
いつかは取らないと思いつつも、数十年経って今に至ってるそうです・・・感染症が発症しなければそんなものなのかな?


みろく休憩所でその男性に別れを告げ、いつもどおり空いていたみろく休憩所の一角にカフェの設営を始めました。

大体並べ終わって、豆を挽き始めていたときのこと。
ひとりの男性が休憩所に入ってきて、「こんにちは、ひさしぶり」と声をかけてくださいました。

顔はうろ覚えだったのですが、キセルを広げ始めてようやく去年お孫さん(?)を連れて遊びに来てくださった方だと思い出せました。
そのあともたまにみろく休憩所で山カフェがやってないか覗いてくださってたらしいのです。

その方に最初のお客様としてコーヒーを楽しんでいただけました。

あとには十数名の団体様や、ほんとに近所にお住まいのご夫婦さん他、午前中に集中して山カフェをご利用いただきました。

11時過ぎからは人の足も途絶えがちで、たまに登山道まで出てのんびり日向ぼっこしたり、地図を広げて登山計画考えたり。
ただ、午後になるにつれて雲も多くなってきて、肌寒さを感じるようになりました。
ちょっと早めでしたが14時くらいに店じまいとなりました。


実は今日の登山はもう少し続きがあって、本日お越しくださったご夫婦に、ワッフルとコーヒーのお礼としてお家にお呼ばれさせていただいてました。
その場でお菓子のお礼いただいたりとかはざらだったのですが、そんなのは初めてで大変びっくりしました。
旦那さんが多趣味な方で食べ物も好きな方だったので、くつろぎながら色々話をさせていただいて、良い経験となりました。

街で出会ってたとしてもそんなことにはならないと思うのに、つくづく山で得られる縁とは不思議で、楽しいものです。
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巳年の終わりに。
12月29日、仕事終わり当日に寝込むほどの風邪を引くというかつて無い状況になりましたが、年末の最後を迎える前にはなんとか回復してくれました。

今年も初日の出登山をとか考えてましたが、完全回復ではないので家でおとなしくしていることになりましたので、去年のように振り返り日記でも思って久々にBlogの更新となります。


2013年は、2012年とあんまり変わらなかったような、というのが正直な感想ではあります。
新しい何かに挑戦したという実感も薄く、今までしてきたことの延長のように思えます。
延長言っても去年よりも成長を感じられたかというと、「微妙」と言ってしまうようなそんな風。

客観的に見てみたら実際は色んなことはしているのですが、それらが本人にとってあんまり実感を得るものじゃないのですよね。

極端な言い方をすると「何も為せなかった一年」。

ただ、これは自分が新しいことしたがりな人間なので、本当に極端なところなんだと思います。

例えば登山のことについて言うのであれば、2013年は初めてアルプスにも登り、テント泊もし、山カフェもしっかりとした形になってきました。
でも僕にとっては「登山」「山カフェ」という活動は去年もしてきたことなので、別に新しくないような、と感じてしまうのですよね。

自分が去年よりも登山者として成長しているかということについても、「あんまり変わらない」という答えになってしまいます。
体力がついたわけでもないし、ルートファインディングそのほかの能力が高まったわけでもないし。


なんだろう、書いてて段々マイナスになってきた・・・。
ともあれ、これらは自分の能力とかしてきた成果についてのお話!

自分の感情的なところを素直に言わせてもらうのなら、成長なんてあろうが無かろうが間違いなく楽しんでやってきた一年でした。

今年はフリマや手作り市にはほとんど顔を出せなかったものの、代わりに登山や山カフェの機会は多く、山つながり仲間と楽しく過ごしてきました。

やはり僕は山と、山という場と、そこにいる仲間が好きなのだと思います。



さて、そんな山を記録として振り返ってみるとこんな感じでした。

01/01 宮地山
01/02 猿投山
01/20 百々ヶ峰
01/27 春日井三山

02/03 竜ヶ岳
02/11 入道ヶ岳
02/23 明王山

03/03 美濃天王山
03/09 春日井三山(二回目)
03/20 北横岳
03/31 金華山

04/13 池田山
04/14 明神山
04/28 霊仙山

05/03 春日井三山(三回目)
05/12 日本ヶ塚山
05/26 猿投山(二回目)

06/02 摩耶山
06/08-09 八ヶ岳(天狗・硫黄)
06/30 春日井三山(四回目)

07/07 鳩吹山

08/04 御嶽山
08/11 納古山
08/15-16 西穂独標
08/24-25 爺ヶ岳

09/01 竜ヶ岳
09/22-23 蝶ヶ岳

10/05-06 蝶ヶ岳
10/13 段戸山
10/14 春日井三山(五回目)
10/27 猿投山(三回目)

11/03 春日井三山(六回目)
11/17 金華山(二回目)

12/01 二ツ森山
12/07 本宮山


合計35回 26山

大体10日に一回は登ってるというわけですが、僕の休みは週一なのでざっくり換算しても休日の半分以上は山に登ってることになるんですよね。

ちなみに去年が14回12山なので、その倍というわけです。


単純に回数だけでなく中身を見ても、初めて山小屋に泊まった八ヶ岳(オーレン小屋)や、初めてのアルプス&テント泊をした西穂独標など、だいぶ変化してきていますね。

相変わらず多いのは山カフェの春日井三山。
まさか6回も行っているとは・・・。
しかもこれってほとんど山頂を踏んでないんですよね。

寒くなってきて最近ご無沙汰ですが、よりカフェっぽさとか居心地の良さを追及して色々準備しているところです。
また暖かくなってきた頃に出店させていただきますので、ご期待あれ。



山カフェのお話も出ましてので、ついでにお菓子について。

新しくレシピ帳に追記されたレシピ=挑戦したレシピが32種類。
それ以外でも何回か作ってるはずなので、40回くらいお菓子を作りました。

フリマ系がありませんでしたので、ほとんどが山カフェ・山おやつだったりしますね。

オリジナルレシピで当たりだったのはサクリスタン。
お手軽に作れる割には非常に美味しいので、今後も残したいアイテムだと思いました。

あとハマって何回も作ってしまったのがココナッツのクッキーですね。
素材としてココナッツはあんまり使ったこと無かったのですが、使ってみたら気に入ってしまいました。

冬場はジャム系に凝って、柿ジャムやレモンカードなども作っていました。
こういうのも実は山向けだったりします。



というわけで、今年も山とお菓子についてくらいしか書く事が無いのでありました。

さて、もうすぐ来年ですが、山やお菓子についてあんまり具体的な目標はなかったりします。
ぼんやりと「これしたいなぁ」「あれしたいなぁ」ばっかり頭に詰まっているような状態ですが、それを楽しみながらやれそうなところで実現していければ、それでいいかなぁと。

誰に追われているわけではないのだから、成長とか成果とかあんまり意識せずに、のんびりと振り返られるよう、自分の気持ちが変化していればいいなと思います。

さて、今年も残すところあとわずか。
皆様よいお年をお迎えくださいませ。
ヤマザキ風サクリスタン。
最近発売になった山崎製パンのサクリスタン
会社の上司が買ってきたのですが、これがすごくおいしかったものでつい自分で作ってみたくなってやってしまいました。

普通サクリスタンはパイ生地に砂糖を振り掛けて焼いただけのシンプルなお菓子。
ヤマザキのサクリスタンはそれにケーキ生地とチョコチップを挟んであるので、しっとりな風味も楽しめるという逸品でした。

ネット上でちょっと探してみたのですけれど、そんな風に作ってる人は居なかったのでそこはオリジナルの組み合わせで補完。
タルトなどのフィリングに使われるアーモンドクリームをケーキ生地として使用し、パイ生地にサンドしてから焼いてみたらとてもうまいこといきました。

レシピはこんな風です。


【材料】(12本分)

・冷凍パイシート 1パック(アクリフーズ 300g4枚入り)
・グラニュー糖 120g前後
・[アーモンドクリーム]
  ・無塩バター 60g(室温に戻しておく)
  ・グラニュー糖 50g
  ・卵 1個
  ・アーモンドプードル 75g
  ・バニラエッセンス 1~2滴
・チョコチップ 30g


【作り方】

①パイシートを解凍して柔らかくしておく。冷蔵庫か冬場なら室温でOK。
 解凍している間にアーモンドクリームを作るとちょうどいいかも。

②アーモンドクリームを作る。
 室温に戻したバターに砂糖、卵、アーモンドプードル、バニラエッセンスを順番に加え、
 その都度よく混ぜ合わせれば完成。
 
 ここくらいのタイミングでオーブンを200度に予熱し始める。

③柔らかくなったパイシートを麺棒で伸ばす。
 厚さは2~3mm程度。
 アクリフーズのパイシートなら長方形を正方形になるように縦に同比になるよう
 伸ばしていけばOK。

④パイシートの両面に砂糖をまぶし、1枚当たりを3cm×15cmくらいの帯状に6つに切り取る。
 4枚のパイシートなので、合計24個の帯が取れます。

⑤24個の帯のうち、12枚にアーモンドクリームを乗せて一面に伸ばし、チョコチップを散らす。
 その上から帯をもう一枚乗せてクリームをサンドする。

⑥クリームをサンドした帯をねじって天板に並べ、200度で15分焼く。
 天板に乗り切らなかった分は冷蔵庫にしまっておくと生地がだれません。

⑦こんな色に焼き仕上がれば完成。
IMG_2178.jpg



アーモンドクリームにアーモンドダイスをトッピングしてみたり、シナモンシュガーを使ったりと
バリエーションは色々楽しめそうです。
自宅でパイ生地から作れる人はもっとこだわって作れそう。

ご興味ある方は是非一度お試しあれ。
白い竜の背に乗って。
鈴鹿の山はほとんど行ってなかったのですが、知り合いが登るという話があったので謎のチャレンジ心に駆られて付いて行ってしまいました。

しかも雪中の竜ヶ岳。
SN3O0694c.jpg

標高差はさほどですが、今回利用した遠足尾根のルートは稜線まで上がってからの距離が長く、開けた風景を楽しむことが出来ます。

SN3O0697c.jpg

逆に、山頂までの距離がばっちり見えてしまい、「まだあんなに距離がある・・・」と心が折れてしまうこともあるのだとか。

特に今回は完全な雪山登山。
といっても気温は高く、晴れの陽気だったので寒さ自体はさほどありませんでした。

雪も残っているのは稜線だけ。
といってもこれが曲者で、5歩に1歩はずぼっと膝まで足を取られるというような有様。
埋まるだけではあるのですけど、何歩も足を取られると結構体力を消費します。
しかもこれが上り坂となると尚更。

SN3O0698c.jpg

それでも時には両手両足を駆使したり、尻スキーをしたりしつつ、稜線を進み続けます。

SN3O0701c.jpg

稜線を埋める白と、空の青さのコントラストは雪山ならでは。

SN3O0699c.jpg

SN3O0696c.jpg


スノーシューとか持っていけば楽だったのかもしれません。
実際、すれ違う人、追い越す人はそういう装備持参でしたし。


SN3O0700c.jpg


そして雪にプラスして山頂に近づくにつれ、段々と猛威を振るいだしたのが強烈な伊吹おろし。

風を防ぐ木々がなくなった途端、容赦なく北風が吹き付けてきます。
大の大人がまともによろけるくらいなのだから、その勢いは推してはかるべし。

まるで飛行機が頭の真上を通過したかってくらいの轟音もセットです。


基本的に無音の穏やかな世界が突然一変してしまう。
自然っていうのもなかなか怖いものです。

でもそれも普段自然に触れていないと体験できないもののひとつ。
「怖い」よりも「すごい」が先に来ちゃうのか、突風に晒されてるのに自分が声出して笑ってたのをよく覚えてます。
あれかな、絶叫コースターとかが楽しいノリとかそういうのかもしれません。


とにもかくにも、そんな雪、風、長い道のりを乗り越え、無事山頂に到着することができました。

SN3O0703c.jpg

笑ってますが、山頂も強風が吹き荒れる世界の真っ只中。寒さに耐えるので必死です。
実際5分も山頂に留まらず降りてしまったんじゃないでしょうか。


下山も雪道なのは変わりませんけれど、それでもやはり登りよりは楽なもの。
結果的に登り3時間半、降り3時間程度のコースで下山することが出来ました。

雪の状態によっては登頂も難しいと話を聞いていたのですが、暖かい天候と雪山に馴れている同行者さんに恵まれ、無事下山することができました。

山上でまったり要素ゼロの登山は本当に久しぶりで、いつもの山カフェって本当に贅沢だよなぁと身をもって感じられましたね。
普通の登山者にとってはこっちが普通なのでしょうけれど・・・。
辰年の終りに。
今月12月は今だかつて経験したことのないような慌しさでした。
ようやく一昨日に仕事終りを迎えて一息ついたところ。
師走とは昔の人はよく言ったものです。

今年も一年を振り返ってみると、山とお菓子な一年でした。
笛は相変わらず片手間です。


山については毎回登るたびにmixiのアルバムに写真をまとめてあったので、それを振り返ってみるとこんな感じに登ってることが判りました。


2012/01/04 寧比曽岳 (伊勢神峠よりピストン)
2012/01/22 百々ヶ峰(三田洞P~反射板ピストン)
2012/02/05 宮路山~五井山ハイキング
2012/02/11 安全対策勉強会&星空Bar@摩耶山
2012/02/19 石津御岳~多度山縦走
2012/04/01 春日井三山ワッフル登山
2012/04/08 ダイヤモンドトレイルチャレンジ登山
2012/04/29 野郎登山@三河富士
2012/05/20 金華山(馬の背 & 瞑想の小路)
2012/07/29 九重連山・久住山
2012/08/26 茶臼山
2012/09/01-02 伊吹山ナイトハイク
2012/10/14 春日井三山 山カフェ
2012/12/23 春日井三山サンライズ登山

計:14回

前半はかなり過密に登ってるのですけど、後半になるとかなりまばらな感じですね。
夏は天候悪かったし、秋はフリマ参加&支度で休み使ったし、などなど。

去年はソロが多かったんですけど、今年はソロは年始の正月登山で雪の中をさ迷い歩いた寧比曽岳くらい。
他はグループなりペアなりで誰かと一緒登ってました。

今年特に大きかったのは、4月の春日井三山で山カフェとして山上でワッフルを焼かせてもらって、山の上でお菓子を振舞ってくれる人っていう認識をしてもらえるようになったことですね。
それを通じて知り合いも増えましたし。

IMG_0338.jpg

お陰さまで以降では地元じゃないダイヤモンドトレイルや久住山を除いて、全部の登山で山上カフェっぽいことをやらせてもらってました。
のんびり低山でカフェ登山というのがやっぱり好きで、楽しいんですよね。

逆に高い山にチャレンジ!っていうのがほとんどなかったという感じ。
一番高いので久住山の1786mかなぁ。高低差で言うなら伊吹山が一番あったと思いますけれど。

本当はアルプスとかも登りたいっていう気持ちもあるので、来年こそは初アルプス挑戦したいですね。
年始に設定してた山リストはほとんど達成できてなかったからなぁ・・・。


お菓子は全部が全部記録を取っているわけじゃないのではっきりとしないのですけれど、70回、重複を考えたら50種類くらいは作ってたと思います。
あ、パンも込みで。

IMG_1831c.jpg


でもパンは後半は挑戦してませんね・・・。前半は食パンやらクリームパンやらたくさんやってましたけれど。
最近はパンはパンでもミニチュアブレッドとして焼いて、ストラップなんかのチャームに加工してフリマで販売してます。

IMG_1387c.jpg

本当はお菓子で出店したいものの、食品製造の規制面からなかなか難しく・・・そんな中で快く販売させていただいた手作り市さんなんかも見つけることができたのも、今年はいい経験でした。

出店としては一応、

リュックサックマーケット@5月(神戸市)
第三回、第五回 eXchangeKOBE(神戸市)
青川手づくり市(三重県)
ばぁば工房さんの手づくりマーケット(名古屋市内)

やっぱりまだまだ手狭ですね。

来年もまた自分の力量にあった手づくりイベントなどに顔を出して、アマチュア作家としてもがんばっていけたらいいなと思ってます。



さて、今年も残すところあとわずか。
今年最後の一日もモノ作ったり山の支度してたり、趣味全開で過ごしています。

皆様も良い年末を、そして良いお年を。
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プロフィール

mikiya(白熊工房)

Author:mikiya(白熊工房)
モノづくりが大好きなC級クリエイター、mikiyaです。
お菓子、パン、イラスト、栞、アレンジ曲等々、モノを消費することよりも作ることのが好きな物体です。

名古屋→神戸→名古屋と、最近また名古屋に帰ってきてます。
でも月に一回は神戸に帰ってます。
どっちもmikiyaにとっては帰るところです。

摩耶山リュックサックマーケットにて、屋号『白熊工房』で手作り雑貨・菓子の販売をしています。その他手作り市にも進出意欲有り。

SHEENAというアイリッシュインストバンドに三宮の路上で出会って、楽しく音楽を演奏しているのをずっと間近で見ていたら、とうとう自分でも楽器演奏に手を出してしまいました。
今日もまたティンホイッスル片手に練習スポットを求めてうろうろと。

山歩きも好きで、お休みである日曜日はどこかの山を徘徊してる可能性有りです。



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