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おかん LIVE in 姫路。
1月15日、日曜日。
おかんというロックバンドのライブ運営のお手伝いで、姫路まで遊びに行ってきました。

コトの始まりは、友達が「こんなライブあるで~」って紹介してるのを見つけて、じゃあ行ってみようかなって話をしたら、スタッフサイドでお呼びがかかってしまったという。

今までライブは聴きに行ったことはあれど、裏方でというのは始めて。
こんな機会は滅多にないし、面白そうだと二つ返事でオッケーしてしまいました。



当日、姫路駅で新幹線を降りて、紹介してくれた友達に案内されてたどり着いたのはイーグレ姫路。
数年前の姫路滞在中、何度か見たことがある建物だったりしました。
お城のどまん前。

地下ホールではすでに何名か他のスタッフさんが集まってて、ご挨拶やらミーティングやら。
スタッフといっても有志スタッフで、おかんのファンだったり、主催の方と縁があるだけだったりと、その繋がりは色々。
でもこういう機会にお手伝いされるってことで、初対面でも人当たりのいい方ばっかりなので全然緊張とかそんなんはなく。

今回メインの仕事として割り振られていたのは写真撮影。
ライブ運営の裏方の様子や、ライブ時、お客さんの様子なんかを収める仕事でした。

そういう大義名分をもらってたもんで、好きなだけパシャパシャとやれました。
リハのときとかも舞台袖からひょっこりと撮らせてもらったり、お客さんに「おかんのメンバーに最高の笑顔の写真を一枚、お願いします」とかやらせてもらったり。

そういう仕事やばたばたと忙しさに追われての会場設営も面白かったんですが、やはりライブということでメインは演奏。
公式サイトでも聴いていたんですが、生のインパクトはやっぱり違いました。


おかんの演奏はご自身でも言ってたのですが、歌詞のメッセージ性がすごく強い。
歌というよりは詩みたいな。
聴きながら色々考えてしまう。

逆にそうなると、「聴かされる音楽」になってしまうので、「一緒に楽しめる音楽」のSHEENAの方が好きなんですが、それは個人的な嗜好ということで。

とかそんなこと言いながら、「向日葵」の演出で泣き崩れて壁に突っ伏してたりしました。
相変わらず緩い涙腺。


満席で終わった今回のライブ、片づけが終了したら二次会もあったのでそちらにも参加。
普通ライブって19時→21時とかなので、二次会なんか参加してたら普通帰れないとこですが、今回のライブは16時→18時と早い時間だったので、余裕持って参加できました。
といっても結局新幹線のリミットになっちゃって、途中退場してしまったわけだけど。

二次会の会場では、おかんメンバーとはもちろん、スタッフで来た方やお客さんともいろいろ交流ができました。
ラフターヨガの教室をやってたり、ソーシャルワーカーとして自立してたり、色んな人が色んな個性持っているのを見て、負けてらんねぇと天性の負けず嫌いに火がついたとかつかないとか。

そんな感じで色々と経験したり、触発されたりで、一年の初めの月のいい体験になったと思います。
とりあえずまた3月におかんライブが名古屋であるとかそういう話なので、そちらにも顔を出すやもです。
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SHEENA SpecialLive【The End of a Journey -旅立ちの舞-】。
SHEENAライブ、三回目の参加です。
今回は開催日がリュックサックマーケットと重複していたのですが、こちらを優先する形でスケジュールを組みました。

というのも、今回のライブでアイリッシュフルート奏者の舞さんがSHEENAを脱退されるという、今までのSHEENA編成でのラストステージになるからでした。

舞さんは演奏での主旋律とか多く持ってて、ステージでも存在感がある方だったんですけど、それ以上に、神戸路上演奏のときに仲良くさせてもらってたので、これは絶対に行かねばと思ってました。


今回のライブ会場は心斎橋にあるMusicClubJANUS。
ライブハウスって地下にある印象だったんですが、ここは5Fにステージが。
会場自体の造りは何かJAZZっぽい雰囲気で、おしゃれでした。


とりあえず席を確保したら、すでに設営されてた物販コーナーへ。
コンピレーションのCDやDVD、ポスターなど色々ありましたけど、とりあえずバッジだけ購入。
本当は一緒に並んでたエコバッグも欲しかったんですが、そちらは非売品とのこと。残念。

そんな風に物販コーナーで色々と眺めてたら、洋祐兄さんから声をかけてもらえました。
他のお客さんの対応もあってあんまりたくさんは話せませんでしたけど、嬉しかったです。



そうして、とうとうライブスタート。
始まりから明るい曲でテンションを盛り上げてもらいました。

『Daybreak of the Airship』はやっぱり最初の方に持ってくるのが良い感じ。そしてやっぱり朝香さんの生キーボードパートが最高です。

今回のメンバーの衣装モチーフは緑。
舞さんが緑好きなのもあるからでしょうけれど。

ライブの選曲も、舞さん(アイリッシュフルート・ホイッスル)が中心になるようなものが多めだそうです。

明るい曲、落ち着いた曲と1サイクルおいたところで趣向を変える形で、少人数編成での演奏もありました。
まず一組目が、舞さん、洋祐兄さん、ケンケンさんの3人編成。
説明が入る前から気づいたんですけど、これって神戸路上の編成なんですよね。ケンケンさんはたまにでしたけど。

神戸路上組での選曲は「Behind The Haystack」。
何度も、路上で聴いた曲。

神戸を離れてから初めて聴いたせいなのか、これが舞さんのラストステージでの演奏だったからなのか、理由はわからないけれど、この演奏で神戸路上のときの思い出がフラッシュバックしました。

三ノ宮、元町のビルの合間で耳を澄まして、舞さんのフルートと洋祐兄さんのギターの音を探したこと。
寒い冬、つま先の感覚がなくなるぐらい冷え切っても、ずっと演奏を聴き続けたこと。
急に降り出した雨に、一緒になって機材を雨宿りさせたこと。
イーさん、キリンさんたちと一緒にセッションをやらせてくれたこと。
楽しそうに演奏する、舞さんと洋祐兄さんの顔。

気がついたらもう涙がこぼれてて、一向に止まらない。

舞さんの脱退の話を知ってから、寂しいなぁとか、残念だなぁとか、あんなことあったよなぁとか、そんな風に考えたことがなかったわけじゃなかった。
でも、この曲が本当にそのときの楽しかったことをそのままに思い出せてくれて。
改めて、幸せだったんだと思った。


それからの演奏は、また笑って楽しみました。
楽しそうに演奏するSHEENAの曲は、楽しんで聴く方がいいと思うから。
そう思う以上にSHEENAの曲は気持ちを楽しませてくれるから。


でも、それでもしんみりさせられたところがまだまだ二箇所。


一箇所はほぼラスト近くの選曲「The End of a Jouney」。
セカンドアルバムのラストナンバーで、今回のライブのタイトルにもその名前が使われてます。

曲調は暗く、しんみりするようなじゃなくて、「お疲れ様、そしてまた次の旅路へ」っていう印象があった曲だったんですが、今回の演奏では舞さんとにっしんさんのWホイッスルでの主旋律がありました。

二つの音が重なって、何だかお互いに「さようなら またね 元気でね」って別れを告げているような感じがして、切なさが。
にっしんさんは新生SHEENAのフルート担当として、舞さんのポジションを引き継がれる形になると思ってたので、特にそう感じてしまうのかもしれませんけれど。


もう一箇所は、アンコールでのティンホイッスル演奏。
Twitterとかで、一緒に演奏する企画があるので持ってきてくださいっていうアナウンスがあったので、持って来てましたティンホイッスル。

会場にいた皆さんと、舞さんと一緒に「SarryGarden」を演奏しました。
というか、SarryGardenでよかった。他の曲は暗譜してなかったし。

最初は舞さんと観客だけ、そして段々と他のメンバーの楽器も合わせっての演奏となりました。
他の曲でも段々と楽器が増えて演奏が広がっていくという表現はあったんですけど、自分がその中で一緒になって演奏するっていうのは尚面白いです。
ほんの少し、以前にセッションさせてもらった「inisheer」を思い出して、ちょっとしんみり。


でも最後の最後は「John Ryan's Polka」「the Last Chance」など、激しく楽しい曲で観客も飛び跳ねながらハンドクラップ。
去年の冬でもフィーバーさせてもらった大盛り上がりで、終幕となりました。


演奏終了後は、神戸路上の顔見知りさんたちにご挨拶。
一緒にちょっとお客が引いたかなっていうタイミングで舞さんや他のメンバーにサインいただいてきました。
舞さんともちょこっとだけお話できました。

やっぱり大忙しな中では一言二言交わすのがいっぱいいっぱいだったけど、一番に感謝の気持ちが伝わってればいいなぁと思います。
『cow syrup hour』。
奥村愛子さん×SHEENAのツーマンライブ『cow syrup hour』を聴きに、南堀江まで行ってきました。
今回はマイミクさんと一緒。

心斎橋の大丸で待ち合わせて、大丸のお菓子売り場なんかを眺めて時間つぶしつつ、南堀江のknaveまで。

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マイミクさんと大丸北館1Fにある『ラデュレ』というお店でマカロンを買って食べてみました。
化粧品もあってそのボトルキャップがマカロン型だったり、逆にマカロンのケースが昔の化粧品ぽかったり。

かじってる写真は期間限定の「ミュゲ」(すずらん)のマカロン。
花の香りがほんのりと乗ってました、けど、もともとすずらんの香りを知らないから判断に困りました(何



knaveには開場ちょっと手前に到着したので、近くにあった『cafe Weg』さんで一息。
今リンクを調べて知ったのですが、ウェグじゃなくてヴェーク・・・ドイツ語読みだったんですね。
女性の方がお一人でやられているらしい、自家焙煎のコーヒーのお店でした。

アイスコーヒーを注文したんですが、とてもすっきりしていておいしかったです。
豆の焙煎が良いのか、それとも淹れ方が良いのか・・・出来合いじゃないアイスコーヒー自体が久々な気がします。
もっと暑くなったときでもどんどん飲めそう。

お店のBGMにクラシックの曲が流れてて、ちょうどライブを聴きにきてたもので気になって訊いてみたら、モーツァルトのベストアルバムだったらしいです。
説明のときのお店の方が顔をほころばせていたので、あぁ、好きなんだなぁというのがなんとなく感じられました。



SN3O0225.jpg

そんなこんなでようやく入場。
knaveは初めてでしたけど、70~100名くらいは入れるくらいの箱でした。
立ちだったらもっといけるかな。

ツーマンライブは初めてで、進行の仕方をよく知らなかったのですが、奥村さん→SHEENA→奥村さんとSHEENAのセッションという流れでした。


奥村さんについては予習を全然してなかったのですが、マイミクさんの話ではジャズ風とのこと。
登場した伴奏の編成を見ると、ギター×2、ドラム、サックス、キーボード。
なるほどジャズっぽい。

奥村さんは、激しい感情的な声も、甘ったるーい声も、すっきりと伸びる声も、いろいろあって、初めて聴く曲ばかりでしたけども楽しませてもらいました。
特に気に入ったのは4曲目「かわいたグロス」(たぶん)。
サビ付近の伸びる声に、キーボードさんとドラムさんの声も重ねてハモらせているのがよかったです。
新しいCDに入る予定らしいですが、インターネットでもまだ試聴ができないという・・・。


奥村さんの演奏が終わり、いよいよSHEENAの出番。
今回の編成はやっちさん(マンドリン)、マイさん(アイリッシュフルート)、にっしんさん(フルート)、オリバーさん(フィドル)、よっしーさん(サックス)、ひろしさん(ギター)、こばやんさん(パーカッション)、あさかさん(ピアノ)。
あとベースの方がお手伝いゲストの方だったんですが、しまった、お名前忘れた。
とりあえず18歳の天才ギタリストさんです。

ようすけ兄さんはお花畑に旅立ってたらしく、今回は欠席。


演奏曲目はセカンドアルバム『CloudCuckooLand』からのが多めな印象。

Cloud Cuckoo LandCloud Cuckoo Land
(2010/11/17)
SHEENA

商品詳細を見る


頭から『TheLastChance』で盛り上がり、続いて『Daybreak of the Airship』へのこばやんさんのドラム演奏からの派生。
チキンジョージのワンマンで初めて聴いたときからずっと思ってたのですが、『Daybreak of the Airship』ではやっぱりあさかさんのピアノが最高です。
でも今回は座った場所の都合で、あさかさんのお姿はほとんど見れず・・・。

ドキュメンタリー番組『カイロスの微笑』のためにやっちさんが一晩で作ったという『Reel of Kairos』も今回はライブ初演奏。
テンションがあがる激しい曲。
TV放送のときも聴いてたのですが、CD化が待ち遠しいです。

『TheLighthouseKeeper』『Reminisences』といった曲も、ライブ版ということで楽器も増えて豪華になってました。
穏やかな曲が荘厳な曲になって、といろいろと違いが出せるのはSHEENAならでは。

シメはいつもの『TheCupOfTea』かと思いきや『ChattyWindmills』。
どっちも軽快で好きですけどね。

今回はちょうど座った位置がマイさん、にっしんさんの正面あたり。
だからお二人がWフルートやWホイッスルなどやられているのがよく観れました。
えぇ、あんな運指できませんよ、とても。

やっぱりSHEENAの曲は大好きなのか、聴いてる間はずっと足拍子やらスイングやらが止まなかった気がします。
路上ですら自重しないんだから、こんなところで大人しくするわけがありません。


SHEENAの演奏が終わったら今度は奥村さんとのセッションタイム。
ジャズ風伴奏のアレンジでの演奏になりました。

間奏をWフルートで補完したりする感じでしたが、サビでフルートと声がかぶるとちょっと相殺気味だったようにも思えます。
でもすごく楽しそうだったなぁ。


今回はアンコールなしでそのまま終了の流れ。
最後にひろしさんとちょこちょこ挨拶とお話させてもらって、knaveを後にしました。



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で、近くにある『北極星』というオムライス専門店で晩御飯。
こちらはようすけ兄さんからのおススメです。

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900円のミニオムライスセットを注文しましたが、ミニでもレギュラーみたいなサイズしてるし、ついてるからあげもビックサイズ。
こだわったメニューもあるみたいで、特選オムライス1,350円とかすごく気になりました。
チェーン店のようですが、お店は大阪地区限定みたいです。

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つい注文してしまったトマトアイスキャンデー(150円)。
ネタがあったら挑まないといけないのが礼儀だと思うんです。

癖が強いというわけでもなく、トマト果汁がさっぱりめなアイス。普通に食べれました。



今回久しぶりに大阪に出て、しばらく歩いてみたんですけど、やっぱり東京に次ぐ都市ということでカフェもいろいろと見れました。
気になるけれど、でもやっぱり足を運ぶには遠いなぁ・・・。

どうせならSHEENAの心斎橋や梅田の路上とタイミング合わせたいところ。

あ、そのSHEENAですが、9~10月にワンマンがある・・・かも、たぶん、しれない、そうです。
あくまでしたいなーというところのお話なのだとか。
ワンマンのときのが盛り上がり度は高いと思うので、期待大です。

そのときに今回の新曲のアルバムとかも出るのかなぁ。
ティンホイッスル、始めました。
SN3O0133.jpg

SHEENAの影響で、なんか楽器をやってみたくなってつい買ってしまいましたティンホイッスル。
本当はSHEENAグッズのが欲しかったのですが、ワンマンライブで数量限定らしいので・・・。

ちなみにこれ、一本で1500円くらい。
楽器としてはすごくお金のハードルが低かったです。

重さもアルミ製なのかすごく軽くて、太目のボールペンより軽いんじゃなかろうかってくらい。

とりあえず適当に教則本のを吹いてみたり、SHEENAの曲を吹いてみたり。

吹くのは楽しいのだけれど、アパートの一室なので全力で吹けないってのがあれです。
どこか心置きなく練習できそうなトコ探さないとなー・・・。
WEB ROCKS vol.1 @VICTOR STUDIO。
UStreamを利用したネットでのライブ放送、SHEENAが出演するということでずっとパソコン前に張り付いてました。

放送は16時からで、トップバッターがSHEENAという事前情報を聞いていたのですが、気が急いて15時半くらいに一度アクセスしてみると、なんとSHEENAのリハーサルの映像が。

リハーサルの雰囲気ってこんななのかぁ、としっかり観させてもらってました。

ようすけ兄さんはフランスに旅立たれてていらっしゃらないのは知ってましたけれど、マヤさんとあさかさんも欠席。
ベースは別の方が出られてたようですが、お名前を存じておりません・・・。

今回は完全にやっちさんはマンドリン、そして舞さんはアイリッシュフルートではなく縦笛(名前知らない)で演奏。
主旋律は舞さんのアイリッシュフルートで演奏されることが多かったのですが、今回はにっしんさんのフルートやよっしーさんのサックスが主旋律に。

色々と編成が変わって更に楽しめるっていうのがSHEENAの演奏の特徴な気がします。

演奏曲目としては『The Last Chance』があったので大満足。
最後はやはり『A Cup Of Tea』でした。

大メンバーの演奏を、部屋の中でくつろぎながら、他の視聴者とコメントかわしつつ聴けたのは結構面白かったです。
けど、やっぱりライブやストリートの方が目の前にしての音だからいいかなぁ、と思ってしまうわけで。

また神戸でライブしに来て欲しいなぁ。



そのあとも引き続いて色々なアーティストさんが演奏されてたのですが、後半から回線の調子がおかしいらしく、実は今も放送中断のまま続いてたりします。
何とか無事に放送を終えられるといいのですけれども。
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mikiya(白熊工房)

Author:mikiya(白熊工房)
モノづくりが大好きなC級クリエイター、mikiyaです。
お菓子、パン、イラスト、栞、アレンジ曲等々、モノを消費することよりも作ることのが好きな物体です。

名古屋→神戸→名古屋と、最近また名古屋に帰ってきてます。
でも月に一回は神戸に帰ってます。
どっちもmikiyaにとっては帰るところです。

摩耶山リュックサックマーケットにて、屋号『白熊工房』で手作り雑貨・菓子の販売をしています。その他手作り市にも進出意欲有り。

SHEENAというアイリッシュインストバンドに三宮の路上で出会って、楽しく音楽を演奏しているのをずっと間近で見ていたら、とうとう自分でも楽器演奏に手を出してしまいました。
今日もまたティンホイッスル片手に練習スポットを求めてうろうろと。

山歩きも好きで、お休みである日曜日はどこかの山を徘徊してる可能性有りです。



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