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『アジアン食堂ノルブリンカ』。
元町、南京町の西外れくらいにある『アジアン食堂ノルブリンカ』さんでお昼を食べました。

本当は『navel』さんの3F席で、のんびりらくがきを楽しみつつお昼にしようと思ったのだけど、なんと『navel』さんはカフェが休業中!
オーナーさんが足痛められたのと、スタッフさんが一人やめられたので、一時休業中なのだとか。
再開は一ヶ月くらい先らしいです。

近場だったのと、ゆっくりできそうな店構えだったという理由から『ノルブリンカ』さんへ。


店内はカウンター4、テーブル3と10席くらいの席数。
インテリアは竹や木細工。やや暗めの照明とインテリアの質感で、落ち着いた雰囲気があります。

ただ、匂いがなんか変。
入店してから5分くらい、独特の匂いに悩まされました。
たぶん鼻が麻痺したのだと思う。

あれはなんだったんだろう、ココナツオイル・・・じゃないよなぁ。


案内されたカウンター席では、ずらりとビール・アルコール類の瓶が並んでて、飲み屋さんな雰囲気。
メニューも開くと最初がアルコールメニューだったし。

ランチは平日限定。
なのでフードメニューとドリンクを単品ずつで頼む必要があって、それぞれ価格が大体1,000円前後と500円前後だから、1,500円くらいとちょっと割り高印象。
おかず単品で、ごはんとかが付いてこないのもあります。
そゆときは白ご飯200円追加注文で。


今回はグリーンカレーとバナナシントーを注文。
シントーはフルーツとココナツミルクを使った濃厚シェーク。

ここでびっくりしたのが出てくる順番。
オーダーの直後、氷を機械で破砕する音と、油で何かを炒める音が同時に聞こえて来て、ドリンクとフード一緒のタイミングで出すつもりなのかなー・・・と思ったら、なんとシントーが先に出てきました。

とりあえずできる順番で出すのがこのお店のポリシーなんだろうか。
それともそんなに冷たい飲み物に枯渇してるような顔してたのかな・・・はてさて。

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シントーは一般的なシェークよりずっと濃いです。
それでいて冷たさはしっかりあるのと、バナナとの味ですごく美味。
他にはパインとか、マンゴーとか・・・あ、それとトマトもあったなぁ。 何故トマト。


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待つこと30分弱。
グリーンカレー到着です。

900円だったのですが、結構量が少ないです。
特別サイドメニューがついてるわけでもないので、ややがっかり・・・だったのですが、ひとくち食べてみたらそれがひっくり返りました。

美味しい、とてつもなく美味しいのです。

辛さも辛さの中にあるまろやかさも、とてもよく出てるカレーです。
具材もカレー自体の味を全然壊してなくて、むしろ引き立たせる形。

量が少なかったのもあったけれど、どんどんとスプーンが進んで、あっという間に平らげてしまいました。
あくまで辛い物好きの判断なので、苦手な人には無理な味かもしれませんけれども。


グリーンカレーを食べ終えたら、シントーを飲みつつだらだらと。
大体カフェには1時間くらいくつろげたらいいとこなのですが、こちらでは1時間半くらい居座ってしまいました。

空いてたのもあったのだろうけどー。

夜、飲み屋として活用するのもいいかもしれないなぁ。
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『maasye』。
元町のカフェ、『maasye』さんで遅めのお昼を食べてきました。

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元町アーケードから、南の少し細い路地へ入った側の建物の2Fにひっそりとあるお店。
はらビルディングの2軒くらい奥です。

SHEENAのよーすけ兄さん情報では、この隣にある「つるてん」という名前のうどん屋さんが神戸ではオススメなのだとか。


店内はスペースそこそこあるのだけど、小さめのテーブル5つにしてあるのであまり手狭感はない感じ。
インテリア・内装は統一感よりは少しずつ雰囲気のあるものを置いてあるイメージ。

キッチンはオープンスタイルになってるので、ご飯を作ってるときの音や香りはダイレクトに客席に届きます。


ランチメニューとしては和ランチ(\1,000-)か、カレーセット(\900-)。
それ以外ではサンドイッチやトースト類が300~500円台。ドリンクとあわせるならやっぱり1,000円前後かな。
+250円でミニケーキセット付き。
単品のケーキでは400円。



今回は和ランチにアイスコーヒー、ミニケーキの抹茶パウンドケーキをつけてみました。

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種類数が豊富な和ランチ。
ボリュームはやや控えめやも。

夜ごはんメニューとしてもそのまま販売してるらしいです。
こういう具材たっぷりのメニューは、ひとりぐらしで栄養偏りがちな身にはありがたいところ。

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抹茶パウンドケーキは、小倉餡とホイップクリーム添え。

ちなみにこちらのお店、コーヒーに力入れるみたいで、店内の黒板やテーブルサイドに、焙煎コーヒー豆をオリジナルでブレンドし、プレス式で淹れましたとの説明が。
アイスコーヒーは酸味が強い風でした。

あんまりコーヒー飲まない人にはちょっときつい味かも。
梅しら。
漬け始めてから一ヵ月半、梅シロップがようやくできたみたい。

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実はこの段階になったのは一週間以上前で、そこから慌しくてずっとほっとかれt(ゲフンゲフン


ともあれ、果実酒瓶からタッパーへ移して冷蔵庫へ。



試しに水割りで飲んでみることに。

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これは水とシロップが1:1だったのだけど、これがめちゃくちゃ甘かったー。
シロップ少量でも十分味が出そうな濃さと甘さ。

あとやっぱりリカーが入ってる分、アルコール感がある風。

ゼリーにも使ってみたいなぁ。
油断すると全部水割りで飲んでしまいそうだけど。
『haus diningroom』。
今日のランチ&デザートは、栄町通にある『haus diningroom』(ハオスダイニングルーム)さんにて。

栄町通の東端、もうすぐでフラワーロードにぶつかる少し手前にあるお店。
1Fが『haus』というファッション系アトリエ&ショップで、2Fがダイニングのスペースに。

2Fへはのれんをくぐって上がります。

やや手狭なスペースに、テーブル5つと窓際のカウンター。
どっしりとした濃い目のウッドの床やテーブルが印象的でしたが、それよりも目立つのはところどろこに飾ってある手ぬぐい。
飾り折りしておいてあったり、額に入れて飾ってあったり。
カウンターには「全国ご当地手ぬぐい一覧」なるものまで置いてありました。
そういえば階段脇には手ぬぐいの資料のパネルがあったような・・・。
販売もしているようです。

ちょうどお昼時で混み合う時間帯でしたけど、何とかカウンター席を確保。



ランチは840円で、まぜごはんかカレーの2種類。
平日は500円でお弁当もあるのだとか。
紅茶、コーヒー類も種類は揃えてありましたね。
ランチとセットするなら、ドリンクは+150円。

今回は夏カレーのランチと、デザートにお抹茶のティラミスにしました。

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夏カレーにはひきにく・オクラ・ナス・スイートコーンなどが入ってます。
サイドディッシュは豆&ポテトサラダ、もやしとピーマンの和え物、つけもの。

色々な野菜が入ってるので、体にも良さそうです。

と、ここで気がついたのがスプーン。

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このスプーン、名古屋のバンチオブピオニースさんでも出てきたやつでした。
結構いいデザインだなぁと思ってたので、こんなとこで出会えるとはびっくり。
ちなみにケーキにはフォークVerがついてきました。

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お抹茶ティラミス(530円)。
抹茶スポンジを間に仕込んであります。
お店の手作りだそうで、天面にはハオスの『h』が。
甘さも柔らかさもちょうどいい感じでしたね。
マスカルポーネの味も抹茶の味も、両方別々でしっかり出ているので、こういう組み合わせは歓迎です。

惜しむらくは、お店が混みあってて味わう時間があんまり取れなかったこと・・・。
もう少しゆっくりできる時間に今度は寄りたいなぁ。
ちりりんりんりん。
神戸に移り住んで13ヶ月目、ようやく自転車を買いました。

JRが便利でそればっかりだったのだけど、最近は駅沿線のお店だけじゃ物足りなかったりもするし、と購入は前々から検討してたのだけど、今日近所の自転車屋さんに行ったら、中古とはいえ3,000円で買うことが出来ました。

CA3C0917.jpg

とりあえず玄関に入れたけど、邪魔っけ。
会社のガレージのところに置いていいよとは言われているから、明日許可もらわないと。

写真では真っ当なナリに見えますが、実際のところスポークが錆びてたり、ベルのバネが弱かったりと、ところどころにボロ臭さが。
でも走行については全然問題ないとの自転車のおやっさんの保障つき。

見た目ボロなところ以外だと、ちょっと難点が車体のフレーム。

CA3C0918.jpg

ハンドルとサドルの間を地面と水平なシャフトが真っ直ぐ通ってるせいで、降りるときも後ろから足を回さなきゃいけないという。
今までそんなタイプに乗ったことがないから、無意識に自転車から降りようとすると足を引っ掛けてこけかける・・・というのを今日だけで3回くらいやりました。

あとは車輪が大きめなせいか、坂道がしんどいとか。
一応ギアは一番軽いのに設定したけど・・・。

あ、ギアといえばこの自転車、ハンドルの付け根(Y字の一番下の部分)に調節ネジがついてて、そこでギアチェンジをするという仕組み。
走行中にしかギア変えられないし、当然片手運転になるわけで、結構危なっかしい上に、ギアがちゃんと切り替わらないこともあるという。
面倒なので一番軽いギアで固定かな。


そんな足を手に入れたわけで、早速今日は一日乗り回し。

コースは
 JR兵庫駅→大倉山・神戸中央図書館→春日野道『GUERRILLA』→六甲道『plusfresh』→浜手経由で兵庫駅


行きは山手経由だったのだけども、やっぱりしんどかった・・・。
こぎにくいとかじゃなくて、ペダルが完全に止まってしまうという。
そもそも自転車をこぐのが久しぶりだったから、足の筋肉全然使えてなかったのかもしんない。
大人しく押して登りますとも。


三ノ宮図書館、兵庫図書館は何回か利用したけど、中央図書館は初めて。
やっぱり一番大きい図書館ということで広い広い。
JR沿線になかったからなかなか来れなかったけど、自転車なら元町とかのついでに寄れそう。

乙一の『GOTH』を今更借りてみる。



春日野道でちょっと休憩のため、カフェ・アトリエ『GUERRILLA』さんで休憩。

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高架下のガレージみたいな建物で、入り口はフルオープン。
冷房は扇風機ががんばって首振ってます。

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バーとしてのメニューの方が充実してたみたいだけども、甘いメニューも。
春日野道商店街の甘栄堂という和菓子屋さんのお菓子を出しているそうで、写真の抹茶ロールケーキ以外にも、栗ドラ焼や最中など。

インテリアの植物や鉢が変わってて、眺めてるだけでも面白いお店。
置いてある雑誌も植物についてだったり。

ただ・・・やっぱりちょっと暑かったです。



『plusfresh』さんは訪問二回目。

前回がかなり空いてたのですが、3時頃寄ってみたら結構人が。
机ももう2つしか余ってなかったので、板の間のソファ席に陣取り。

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ここのケーキと居心地の良さはmikiyaの中でも一、二を争ってます。
遠いのでなかなか寄る機会がなかったのですが、自転車が手に入った今、満を持して再来店。

今回はジンジャーエールと、ぶどうのジュレ&カシスのムースを注文。

ジンジャーエールはよく出てくる甘めの炭酸飲料じゃなくて、本当に生姜の味が利いてるウィルキンソンみたいなタイプ。
辛さがよく出てて、これこそジンジャーエール!という味です。

ぶどうのジュレ&カシスのムースは、夏向けにゼリー類を勧めてもらったので注文。
上層のジュレとムースは別々に食べてもおいしいのだけど、一緒に食べるとなお良しです。
特にカシスの酸味が暑いときには嬉しいですねぇ。

中央図書館で借りた『GOTH』を読みながら、板の間のソファにくつろいで一時間・・・。
店員さんに「ゆっくりおくつろぎになられてましたね」って言われてしまいました。
居心地よすぎるんですもん。



帰りは比較的平坦な浜手側の道を使って兵庫駅まで帰り・・・だったのだけど、浜手は浜手で歩道橋が多くって、結局自転車を手押しで登ることが多々。
それでもやっぱり移動ペースは山手よりは上がったし、楽だったかな。

とりあえず明日筋肉痛とかになりそうー・・・。
『Bar&Bistro64』。
今日のランチは旧居留地の『Bar&Bistro64』へ。

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なかなか立派なお店だなぁと扉の前に立ってたら、中から店員さんがお出迎えしてくれるという。
接客の店員さんが多めの印象があって、カフェよりはレストランな雰囲気。
人が多いのもあって活気があります。

道に面した側が扉型のセパレートになってるので、採光がよくて店内は明るめ。
照明に竹かごのようなインテリアが使ってあるなど、ウッドも多様されてます。

席数は15席以上と多めだけども、やや手狭感あり。
パンビュッフェのためのカウンタースペースとか、ワインのラックとかを置いてるせいもあるのかな。

ランチは1000~1500円帯で、5つの小品のデリプレート、オムレツ、パスタ、メインディッシュ、鉄鍋(鉄鍋がお皿に乗って出てくる)の五種類と幅広く。
それぞれの内容も日替わりみたい。
ランチについてくるのはドリンク、サラダorスープ、そしてお代わり自由のパンビュッフェ。


今回はオムレツのランチ(\1,050-)とケーキ(\578-)で注文してみました。

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サラダ&パン。
パンは写真奥にぼんやりと見えてるカウンターのところにあって、トマト、ポテト、オニオン、バジル、プレーン、あんぱんの6種類。
減ってくるとすぐ店員さんが補充してくれます。

全部食べてみたけど、バジルが一番好きかな。



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トマトとバジルのソースのオムレツ。

これは絶品でした。
柔らかくてジューシーなのに、ちゃんと卵の食感もあるという。
中に麺みたい(?)な風に卵がしっかり詰まってる、こんなオムレツは初めて食べました。

これを食べるだけでもこのお店に寄る価値はあると思います。


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こちらのケーキは『TOOTHTOOTH』のものを出してるそうで、今回はフィグタルト。
ほどよい甘さがちょうどよいです。
が、タルト生地が若干へたってたようにも。


日替わりで、種類がたくさんのランチというのが魅力的です。
いつか鉄鍋ランチにも挑戦してみたいなぁ。
『giggi』。
JR元町駅北側の、『giggi』さんにランチに行ってきました。
mixiで知り合った方同伴で、お互いに初めてのお店。

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結構前から名前と場所は知っていたけども、なかなか足を運べず、手前のステラマリスさんばっかり行ってたんだよなぁ。

12時少し過ぎくらいにいったのだけど、6テーブルくらいの店内は満席。
暑い日ざしの中10分くらい待つことに。
待合席(上写真左下)が直射日光当たる位置、というのはなかなかしんどかった・・・。


店内は白壁ベースで、アンティーク調のテーブルやソファー。
ソファーは結構腰が沈むタイプで、腰掛けたとき思わず「おおぅ!?」となってしまった。

コップのデザインは一般的なグラスじゃなくて、ポップなカラーデザインがされたグラス。
とりあえず二人のは別々の柄だったのだけど、重複はないんだろうか。

机に配された灰皿も明るい赤色でいい感じ・・・って分煙されてなかったんだ、このお店。


注文したのは二人とも気まぐれランチと、デザートにはフレンチトーストとクランブルを。
デザートについてはお互い違うものを頼んで、半分こするという密約が交わされていました。
二人で行くとこういう風に色々楽しめるからいいやー。

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(気まぐれランチ \700-)

本日の気まぐれランチは焼いた鶏肉にチーズ、ポテトを添えたもの。
・・・あれ、マヨネーズも入ってたかな。

とりあえず700円というリーズナブルな価格なのに、サラダとこのボリュームのお肉、ごはんが付いてるのは魅力。
ドリンクは+100円だけど、今回はデザートをケーキセットにしたのでそちらで勘定。

CA3C0891.jpg

(りんごとさつまいものクランブル 左)
(フレンチトースト 右奥)
(ケーキセット 各 \800-)

クランブルの方はりんごとさつまいもの素朴な甘さ、バニラアイスを添えたときの濃い甘さのどっちもいけるデザート。

フレンチトーストは、もっとヘビーなのを想像していたのに、生地はもっちりでクラストはパリパリ、というフレンチトーストとは思えないほど良い食感。
こちらもアイスとセットで美味しくいただけます。

結構量もあったので、ランチと合わせてお腹一杯にさせてもらえました。


がっつり食べれるお店としてもいい雰囲気。
ただ、滞在時間が決まってたり(2時までと言われていた)、あわただしさはちょっと感じたかな?
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mikiya(白熊工房)

Author:mikiya(白熊工房)
モノづくりが大好きなC級クリエイター、mikiyaです。
お菓子、パン、イラスト、栞、アレンジ曲等々、モノを消費することよりも作ることのが好きな物体です。

名古屋→神戸→名古屋と、最近また名古屋に帰ってきてます。
でも月に一回は神戸に帰ってます。
どっちもmikiyaにとっては帰るところです。

摩耶山リュックサックマーケットにて、屋号『白熊工房』で手作り雑貨・菓子の販売をしています。その他手作り市にも進出意欲有り。

SHEENAというアイリッシュインストバンドに三宮の路上で出会って、楽しく音楽を演奏しているのをずっと間近で見ていたら、とうとう自分でも楽器演奏に手を出してしまいました。
今日もまたティンホイッスル片手に練習スポットを求めてうろうろと。

山歩きも好きで、お休みである日曜日はどこかの山を徘徊してる可能性有りです。



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