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野郎登山@三河富士。
今回はよしてくんがフリスビー登山をしようということで、それに便乗して本宮山に行って来たのですけど、結局主目的であるフリスビーをしなかったし、色々やりつつものんびりな登山になっちゃいました。

じゃあ敢えてこの登山を何と呼ぼうかと思ったのですが、編成がよしてくん、サクにーさん、ヌーさんとの男四人組だったので、とりあえず「野郎登山」という名前でタイトルにしてみました。
ボーイズオンリーということで、テンションとかもいつもとかなり違うノリだったのですが、フリーダムで楽しい登山となりました。



本宮山は三河富士の別名を持つ789mの山。
今回はふもとのウォーキングセンターからのピストンとなったので、実質の標高差は700m前後になると思います。

道も整備されててほぼ迷わない一本道コースでしたが、石段・木段がちでちょっと登りも降りも膝にくるかなぁ、という印象です。

ダイトレ葛城山の絶望する階段(↓)に比べたら全然マシですが。
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車はウォーキングセンターの駐車場が一杯だったので、裏手の路地へ停めさせてもらいました。
30台ほど入れるという駐車場が8時半ごろでもう一杯、結構人気があるみたいです。

支度を済ませたら早速登山開始。

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結構看板や標識多めだし、柵とかもあって人の手が加えられてるような登山道です。
ただ、植物相については自然林が多めらしくて、特に山頂・境内付近の巨木群は圧巻。



登山道を振り返って一枚ぱしゃり。

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ガッツポーズをして先頭を歩いているのがよしてくんです。

右手にはサッカーボール、着ているのはサッカーユニフォーム。
下半身除いて明らかに場違いなのは言うまでもないところ。

サムライブルーが何故山に。

山上でサッカーするかもって話は聞いてたけど、まさかそれで登るとは。
すれ違う人たちもよしてくんの格好を見て思わず二度見か目を逸らすか。

社会人の悪ノリここに極まれり。

※サッカーボールを持ったままの登山は危険を伴いますので、良識のある方はマネしないでください。




社会人の悪ノリその2。

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『ピョコッ』
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何がしたいのサクにーさん。





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だいたい1/3くらい進んだところの展望のある休憩スポットにてひといき。
基本的にはほぼ木々に覆われているところを歩くので展望スポットは点在してる感じです。

ただ、今日みたいな日差しのある日はそういうコースのが助かるわけですが。

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開けてはいるものの、今日はちょっとガスっぽくて地平の彼方までは難しい感じでした。


この休憩ポイントを過ぎてしばらく進むと、馬ノ背岩に差しかかります。
岩がちでごつごつしたエリアで、登山道脇にも巨岩があるし、登山道自体も岩を乗り越えなきゃだったりで、若干ハード。

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でも岩登りが楽しめます。



馬ノ背を越えたら東屋のある展望&休憩スポットに着きます。

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市街は見えるけど、海のほうまではちょっと見えない、そんな感じ。


ここからはしばらく石の階段がぼつぼつ続いていきます。

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登る道はわかるのですが、どの石を踏んでコースをとればいいのかわからない。
他の登山者さんたちもまちまちのコースで登ってました。


車道を越え、再び山道に入っていくと巨木が聳え、清水が流れるしっとりとした雰囲気。
砥鹿神社境内に入ると空気が変わった気がします。

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清水のところで一服。
カエルがすごくいい感じに鳴いてるのですが、結構小さい種類らしくて滅多に姿は見られないみたいです。



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清水の湧く音。
蛙の鳴き声。
静かに立つ巨木。

風景よりも、自然そのものが楽しめる山ですね。


ここからまだまだ続く石段と木段を駆け足で抜けて、ようやく奥宮へ到着。

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休憩を何回もしましたが、おおよそ2時間くらいのタイムでした。

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階段を上がった正面にある社殿にて、願掛けをするヌーさん。



社殿から更に進むと立派な千年杉があります。
手前にあったでっかい釜と一緒にぱちり。

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千年杉までの途中に富士山遥拝所というのがあって、天気がよければ富士山の頂が見れるということでしたが、ガスってたので今日は無理でした。



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こんなノリで砥鹿神社を後にし、山頂まで歩きます。
高低差はほとんどないので楽チンコース。


ここまでに来る間、すれ違う人に「山頂はツツジが綺麗だよ」と何度も言われてたのですが、ようやくお目見え。

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左手に鮮やかなツツジを見ながら山頂までの階段を登っていきます。

ツツジの合間には葉桜もいくらか残っていて、山上に吹く風に花びらを散らしていました。

桜の風花が舞う中、ツツジを眺めつつ山を登る。
まさに春のシチュエーションです。



ツツジの階段を抜けて、砥鹿神社から10分くらいで本宮山山頂到着。

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アンテナや管理設備が多くてごちゃごちゃしてますが、見晴らしのいい芝もあります。

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結構ここでお昼をしている人たちもちらほら。



そんな中、

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石碑にぶつかり稽古をしたり、

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三角点を文字通り踏んだりして、やっぱりフリーダムな一行です。

※三角点は大事にしましょう。



山頂付近ではちょっと日差しが厳しいので、少し北側の広場まで下ってお昼ご飯&テント設営となりました。
別にテント泊というわけじゃないでうが、練習を兼ねてよしてくんと、あとでサクにーさんも設営。

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とりあえずmikiyaはご飯の支度からそそくさと。

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登山のルート確認よりも何よりも、どういう風に調理してどんな食器と調理器具が要って、どの順番で使ってというシミュレートをしてきたので、いつもより荷物はコンパクト。
・・・これでもコンパクトな方なんですよ?

ちなみに調理器具関連で、

 ○バーナーとガス1缶
 ○フォールディングトースター
 ○アヒージョ入りのガラス瓶
 ○手作りパン
 ○クッカー
 ○ライスペーパー
 ○ポテトフレーク
 ○ドライベーコン
 ○オニオンフライ
 ○マヨネーズ小袋
 ○塩、胡椒
 ○プラスチックまな板&ボウル
 ○パン切りナイフ

が入ってました。
あとは出してませんけど、コーヒー・ラテセットが一揃いとチーズのビスコッティがあったりします。


アヒージョは温めてパンに乗せるだけのほぼ出来合い品。
今回はサクにーさんがサラスパ持ってきてたので、それに合わせてもおいしくいただけました。


あと調理をしたのはポテトフィリングの生春巻き。

材料は上記から、

 ○ライスペーパー
 ○ポテトフレーク
 ○ドライベーコン
 ○オニオンフライ
 ○マヨネーズ小袋
 ○塩、胡椒

の7つと水だけで作れる簡単メニューです。

まずポテトフレークを水で戻して、マヨネーズ、塩、胡椒で味を調えて、ドライベーコンとオニオンフライを加えて混ぜるだけでポテトフィリングになります。

それを水にさっと通したライスペーパーで包んで出来上がり。

細かくは今度また作り方だけまとめて記事にしようかなーと思ってます。


とりあえずそんなこんなで楽しいランチタイム。

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もちろんmikiyaの料理だけじゃなくて、サクにーさんのパスタや焼き鳥缶、よしてくんのフレーバーコーヒーもあって、男四人が全員満腹になるだけのご飯になりました。

そして満腹になったら日差しもちょうどいいし、とお昼寝タイムに突入。
フリスビーとかサッカーとか当初の予定どうなったとかつっこむ人はそこにはいませんでした。

何て欲求に素直なんだろう。
自分含めて。



40分ほどのんびーりお昼寝してましたが、よくよく考えると山の上でお昼寝したのって初めてなんじゃ。
三つほど夢をまたぎながら、うつらうつら。


のんびりまったりしすぎてましたが、あんまり遅く下山しても冷えや闇が怖いので、14時半くらいには下山開始。

といっても下山ペースはかなり駆け足で、降りきった時分でもまだだいぶ暖かかったのですけれど。

駆け足過ぎて馬ノ背の最後で足首ぐきっ→ギャー!!とやらかしたのは内緒。
ハイカットじゃなかったら本気で捻挫してたかもしれない。大事無くてよかったよかった。


下山したらウォーキングセンターまでの途中にあるお茶屋さんでちょっと休憩。
よしてくんが以前食べておいしかったそうな。

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だんごと五平餅の中間点なる食べ物、だん平を頂きました(¥120-)。
ゴマダレおいしいです。


車に戻ったらちょこっとだけ移動して、本宮の湯で汗を流しました。
山のふもとにこういうのがあるってのはホント助かりものです。

今回はお風呂上りで解散の運びとなりました。



メンバーにも恵まれて、フリーダムな登山となりました。
たまにはこんなノリで山に登るのもいいかもしれない。

新しいメニューにも挑戦できたし、それにある程度の重量でも700m登れる事わかったし、山カフェの可能性をもう少し広げられるかも。




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そういえばカフェタイムがなくて白熊カップの写真を撮ってなかったので、解散直前に一枚。
奥にぼんやり映ってるのが登頂した本宮山に候。
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春日井三山ワッフル登山。
そもそものきっかけはmixiの平日登山部のコミュでのやりとり。

春日井三山の縦走と、ホットケーキを山上で焼くというお茶会企画でイベントを立てようかという話をなごヤンさんがされてたので、参加しようと思ったのですが―。


**********(以下、mixiのトピック内での会話)**********

mikiya
 日曜日イベントとホットケーキに釣られました(ぇ
 開催されるんだったら是非行きたいです

なごヤンさん
 mikiyaさんが参加なら、コックさんは交代で
 ご馳走になりたいですww

mikiya
 Σ 乗っかろうと思ったのに乗っかられた
 僕に任せるとホットケーキじゃなくてワッフルになってしまいますよ・・・。

なごヤンさん
 ワッフル、めっちゃ食べたいです
 人が集まったらぜひ、ご馳走してください^^


**************************************************


というわけで、いつの間にやらホットケーキ登山からワッフル登山に、食べる側から作る側に回ってしまうことになりました。
でもお菓子作る機会は欲しかったなーと思ってたので、これはチャンスと思ってやらせてもらうことにしました。

そいでなごヤンさんが早速イベントを立ち上げてくれたのですが・・・。





【イベント名】
「4/1(日) 絶品ベルギーワッフル&旨いコーヒー with 春日井三山」



・・・!?



【イベント内容】
山登りというより、ハイキング気分でいかがですか?
さくっと登って、まったり、絶品ベルギーワッフルと旨いコーヒーを楽しみましょう(^^♪

(中略)

もちろん、春日井三山、好評のお茶タイムもございます
今回は本格的、絶品ベルギーワッフルをご用意いたします
次回、この企画できるかは、わかりません
今回、限定ですので、お早めにご参加ください



Σ 待て待て待ってー!?
めっちゃハードル上がってるしっ!

絶品ですよってひとことも言ってないし、そもそもなごヤンさん僕のお菓子食べたことないですよねー!?


このイベントが立ったのが3月25日。
予定日の4月1日の一週間前。

かくしてmikiyaの一週間でワッフルのレシピを絶品レベルまで引き上げる特訓の日々が続いたのでありました。

毎日毎日配合を変えて、練って発酵させて、そして食べて。

何とか配合を完成させましたが、mikiyaの体細胞の1/3はワッフルで構成されてるんじゃないかってレベルまで食べてたと思います。
や、大概おいしいのですが、おいしいのですがさすがに一週間はね・・・!

元から自信のあるレシピ用意してない自業自得であったりしますけど。



そんな一週間のワッフルデイズを越えてやってきました4月1日。
IMG_0304.jpg

お天気は曇りがちでしたけれど、どうにか雨は降らない様子。

都市緑化植物園集合で、なごヤンさん他、今日の同行者の皆さんと合流しました。

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細田キャンプ場の方から、なごヤンさんを先頭に歩き始めます。
なごヤンさんは今年でもう5回も春日井三山に登っているという大ベテラン。
さくさくと歩が進みます。

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今回の登り路はそんななごヤンさんも初めて踏むルートとのこと。
谷沿いに上っていく形になるんですが、踏み跡がわかりにくく、前日の雨でちょっと悪くなってる足場もある中を行きます。

春日井三山は道樹山(429m)・大谷山(425m)・弥勒山(436.6m)の縦走路。
500m以下の低山なので、本来はそんなに苦労しない・・・はずなんですが、この谷登りで体力がりがり削られてました。

通常の荷物にプラスして、保冷剤とワッフル型で合計2kg分くらい追加されてるのが地味に響いてた模様。
こんなでへたるんだったら、普段のトレーニングの負荷もっと重くないといけないやも。

しんどくありつつもなんとか足手まといにはならず、道樹山・大谷山・弥勒山を経て登って行けました。

しかしまぁ、春日井三山はアクセスも便利だし手軽な登山ができる山なのか、結構人が居た印象です。
金華山よりは少なかったですけれど、弥勒山頂は混みあっててそこではお昼はちょっと食べれそうにないくらい。

なごヤンさんがそのあたりを見越して、お昼&ワッフルを食べる場所は弥勒山頂から少し植物園側に下ったところにある休憩所にしといてくれたので大助かりです。

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山頂から少し下ったところにあるのですが、割とテーブルもしっかりした作り。
通りかかっても山頂まで登りきっちゃうような距離なので、あんまり使われない穴場スポットのようでした。

そんなトコだったもので、ほぼテーブル1個をばばっと占拠してワッフル作りスタート。
本当は自分のお昼食べてからと思ってたんですが、結構ワッフルに期待されたようで皆さんのお昼ご飯が少なく、パンかじりながらの急加速で作業に入りました。

そんな状態だったのでほぼ写真は撮れてなかったりするのですが、同行者さんのを見せてもらうと結構横着してたみたいです。
ドライマンゴーをかじりつつワッフル焼いてる様とか、恥ずかしくて見せられませぬ。

ワッフルを焼く作業については、生地を硬めにして扱いやすくしてたつもりだったんですが、やっぱり保冷剤の効果だけでは生地が多少温かくなってしまって、小分けにしたサランラップにべたべたと。
それでもたついてしまう&火が風と冷気で弱まって焼き時間が延びる、というダブルパンチで焼き時間が思った以上にかかってしまいました。
気温も低く、寒い中待ってもらってたのは大変恐縮で、レシピ以上にもその辺の配慮が足りなかったなぁ、と。

結局ワッフルが全部焼き終わるまで2時間以上かかったのかなぁ。
生地玉26個で割ると1個6分・・・途中で2ついっぺんに焼く様にしたからもっと長いのかなぁ。


IMG_0337t.jpg

終わりがけはちょっと余裕が出たので写真が撮れるようになりました。
大体テーブルはこんな状態に。
広げたい放題です。

そして肝心なワッフルがこちら。

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といってもこれはmikiyaじゃなくてワッフル弟子のたもさんが焼きはった奴なんですけどね・・・。
上からなごヤンさん持参のブルーベリーソースがかかってます。


2時間以上というえらくのんびりしっかりと休憩をしたら下山路へ。
北側から都市緑化植物園を目指します。

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下りの道を30分ほど行けばもう植物園の前につけました。

IMG_0341.jpg

色づいたカワヅサクラがお出迎えです。




初対面な方々ばかりの中、ワッフル担当を任せてもらって、とてもいい経験になりました。
レシピもたくさん組めたし、いけないトコはわかったし。

自分では駄目だなーと思うところは多かったのですが、参加してくださった皆さんに美味しかったよーとほめてもらえたので、またまた次回の活力にしたいと思います。

IMG_0335.jpg

さて、次は何を作ろうかなー。
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mikiya(白熊工房)

Author:mikiya(白熊工房)
モノづくりが大好きなC級クリエイター、mikiyaです。
お菓子、パン、イラスト、栞、アレンジ曲等々、モノを消費することよりも作ることのが好きな物体です。

名古屋→神戸→名古屋と、最近また名古屋に帰ってきてます。
でも月に一回は神戸に帰ってます。
どっちもmikiyaにとっては帰るところです。

摩耶山リュックサックマーケットにて、屋号『白熊工房』で手作り雑貨・菓子の販売をしています。その他手作り市にも進出意欲有り。

SHEENAというアイリッシュインストバンドに三宮の路上で出会って、楽しく音楽を演奏しているのをずっと間近で見ていたら、とうとう自分でも楽器演奏に手を出してしまいました。
今日もまたティンホイッスル片手に練習スポットを求めてうろうろと。

山歩きも好きで、お休みである日曜日はどこかの山を徘徊してる可能性有りです。



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