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各務野自然遺産の森。
せっかくのお盆休み、ということで今日は岐阜県各務原市まで山歩きに行ってきました。

SN3O0378.jpg

名古屋近辺の山スポットは自動車で向かうところが多い印象があって、今は車を持ってないので電車でいけそうなトコをいろいろと調べてたのですが、今回は各務原市役所のホームページでも案内されていた各務野自然遺産の森へ行ってきました。
東海自然歩道の一部も含む山間部のビオトープのようなエリアです。


歩き始めたのはJR各務原駅からで、通ったルートは大体こんな感じ。

各務野2

どんな風に進んでったかを写真も合わせてつらつらとー。



【JR名古屋駅→JR各務原駅】 (08:10~09:30)

まずJR名古屋駅から特別快速でJR岐阜駅へ。
ここからJR東海道線からJR高山線へ乗り換え・・・になるのですが、高山線は本数が少ないみたいで、ここで30分待ち。

やっとことさ到着した電車に乗り込むと、何かいつものJRの車両とは違う雰囲気。
どうやら高山線は無人駅が多く、改札なんかは電車の運転手ないし車掌さんが降りて対応するらしく。

同じJRでもこんなシステムのところがあったとは・・・。
ICカードの場合はちゃんと読み取り機がありました。

JR東海の圏内のみの移動なので、ICOCAを使用。
今日初めて知ったんですが、JR東海の券売機でもICOCAってチャージできるんですね。
駅の自販機でも使えるようです。

ともあれそんな電車にガタゴトと揺られつつ各務原駅に到着。

SN3O0379.jpg

あれ、「かがみがはら」?
ずっと「かかみがはら」って読んでました。

パソコンで変換すると、
 「かかみがはら」→「各務原」
 「かがみがはら」→「各務ヶ原」

「各務野」は「かかみの」じゃなくて「かがみの」じゃないと変換できないから、「かがみの」が正しいと思いきや、市役所のホームページの表記は「かかみがはら」。
ごっちゃごっちゃしよんぞっ。


名前はさておいて、JR各務原駅ですがここも無人駅でした。

SN3O0380.jpg

駅の陸橋から一枚。
正面に見えてる山目指して歩き始めました。

本当は駅で方角とか確認して進む予定だったのが、まさかの無人駅だったので一度見たきりのGoogleMapの状況を思い出しつつてくてくと。



【JR各務原駅→おがせ池】 (09:30~10:00)

SN3O0381.jpg

陸橋から眺めてもわかってたんですが、駅から北はほとんど畑&田んぼ。
車道沿いに進むと、ちょうど田んぼで作業しているおじいちゃんがいたので、方角について教えてもらえるかなーと思ってたら、あちらから「こんにちは 今日はどちらに行かれるんですか?」と声をかけられました。

今日の格好は黒いハット、青空カフェTシャツ、登山用のトレッキングパンツと山歩きファッション丸出しだったから、おじいちゃんもハイカーだとわかったんだろうなぁ。

ご挨拶をして行き先を伝えると、おじいちゃんもよく車で自然遺産の森には行くらしくて、ルートを教えてもらえました。
「車では行くんだけど、歩いていく人がいるんだねぇ」と感心されてしまいましたが、逆に歩行者向きじゃないのかってちょっと不安になったのは内緒。


おじいちゃんに教えてもらった通り、そのまま車道を歩いた突き当たりの池(貯水池?)を左手へ。
北上していくと「おがせ池」の看板が見えてきました。

SN3O0383.jpg

「岐阜県新八景1位」・・・。
地域の中で八景をピックアップするのは面白いと思うけど、ランキングつけるのかぁ。
「岐阜県新八景8位」とかつけられたトコはすごく切ない気がする。


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おがせ池では睡蓮の栽培を進めているようで、そこかしこで保護ネットが見えます。
睡蓮を復活させよう、みたいなのがあったので、元々自生してたのかな。

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神社の手前、駐車場の近くに藤棚があったのでそこで一回目の休憩。

今朝の天気は雲がいくらかあって日差しはそこまでだったんですが、段々と日が照ってきたのでここでアームカバーと白熊の気持ち、てぬぐいを装備。
前回の六甲山では痛くなるほどの日焼けを経験したので、今回は対策ばっちりです。

特に今回よかったと思うのはアームカバー。
知り合いが使ってたので、好日山荘で登山向けのを買ってみたんですが、これが涼しいー。
日差しは防いでくれるし、吸湿速乾なので蒸れない、むしろ涼しいという。
いい買い物をしました。



【おがせ池→法福寺】 (10:00~10:45)

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おがせ池を北東に抜けると、ようやく自然遺産の森の看板が現れました。
うん、これだけはっきりと看板出してくれてるならわかりやすい・・・

SN3O0388.jpg

と思ったら次の看板は茂みに隠されてました。
危うく見逃すところ。

この看板から先は近隣住民の自動車以外は進入禁止(車は別ルート有り)。

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民家の間をするするするーと歩いていきます。
夏休みだからから、家の中からは元気な子供の声が聞こえたり。

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道端に生えていた花。
見たことが無い種類だったので一枚ぱちり。


SN3O0391.jpg

進むにつれて、段々と民家がまばらになっていきます。

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テニスコートを越えると、もう道の両側は完全に森へ。

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道路の舗装も無くなり、完全に山道に。
雰囲気が出てきたなぁと思ったら、ここからぶんぶんと耳元で羽音が。

蚊より大きくハエより小さい。
アブの一種のような羽虫十数匹に一斉に取り囲まれてしまいました。

肌はほとんど保護してたので食われたりはしなかったんですが、なにぶんうっとうしい。
顔の前で手を払うだけで、何匹か叩き落せるくらい勢い。

虫除けスプレーを使ってもまだまだしぶとくブンブンしてるので、そのうち諦めてくれるだろうとそのままお供に引き連れることにしました。


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道は一層草深く・・・。
これは遊歩道と言うより獣道じゃなんだろうか。


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文明の跡を見つけてちょっと安心してみる。


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と思ったら再び草むら。
道はどこですか・・・。

端っこの轍程度の道を見つけてせっせかせっせか。


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思い出したように現れる看板。
道の外側は立入禁止っていうことを言いたいんだろうけど、この部分だけ切り取ってると通行可か立入禁止か迷うところ。


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ちょっと広い道に出ました。
高めの木々に囲まれて、やや薄暗く。

こういうところだとだいぶ日光がさえぎられて、歩いていても涼しかったりします。


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木々の天蓋。
カメラをマクロモードにしっぱなしで撮っててピンボケしてるのがちらほらあるんですが、気にしたらいけません。


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また車道に出ました。
ここからは車道沿いに自然遺産の森まで歩いていくことになります。

道沿いの排水路にカナヘビを何匹か見かけながらてくてく。

そろそろ歩きつかれてきたので、休憩したいなーと思ってたら、右手に法福寺という看板を発見。
一休みさせてもらうことにしました。

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ギャラリーも併設されているらしく、何か庭がおしゃれです。

休憩のときはこまめに水分を摂っているんですが、今回はプラティパスの2.5ℓを持参してます。
これは石井スポーツで買いました。
水筒やペットボトルより携行性はいいかなーって。

保温性はないですけど、水分摂るだけなら問題ないと思ってます。
結構普段から水をよく飲む方なので、2.5ℓもあると安心できます。



【法福寺→自然遺産の森】 (10:45~11:00)

車道沿いにどんどん進みます。

SN3O0404.jpg

道の脇が木陰になってくれてるおかげで、この辺りでも暑さはあんまり感じません。

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整備された小川に小魚発見。
飛騨の山だと渓流とかが流れてて足を冷やしたりしたもんですが、さすがにそこまで山奥でもないのでその辺は難しそう。


SN3O0405.jpg

ガードレールがウッドブリック風になりました。
別に強度が増すわけでもないだろうし、飾り的な意味なのかな。

てくてくと歩き続けてるわけですが、実はまだブンブンとアブ(仮)が飛び回ってます。
彼らとも長い付き合い(?)になってきて、わかったことがひとつ。

彼らは基本的にアームカバーにしか止まらない。

シャツやトレッキングパンツ、帽子には止まろうとしません。
でも腕には最大10匹以上びっしりついているときもあって、何か理由があるからかなーと。

試しにアームカバーを外してみると、彼らは腕には止まらずに、外したアームカバーの周りをブンブン。

アームカバーは黒だったんですが、同じく黒い帽子にはまったく興味が無い様子。
アームカバーは汗を吸ってるからかな、と思ったんですが同じく汗をたくさん吸っているはずのシャツの腹部分には無関心。

黒くて汗をかいているような部分にだけ集まってる・・・?
元々熊の毛皮とかでも狙う虫なんだろうか。
それとも青空Tシャツの水色が嫌いなんだろうか。

さっぱりわからずです。
とりあえずどっか行ってくれい。

そんな風に彼らと戯れつつ、ようやく自然遺産の森の入り口に到着。

SN3O0408.jpg

ここで「あれ?」と思ったのが、寒洞池の存在。
市役所のルート案内ではおがせ池と自然遺産の森の間に挟まってたはずの寒洞池。
どうやらコースを見落としていた模様。
・・・でも看板なんかあったかなぁ。

とりあえず自然遺産の森から寒洞池のルートも確認し、ひとまず寒洞池へ足を伸ばすことに。
時間的に寒洞池に着いたらお昼ご飯にちょうどいいかなと思いつつ。



【自然遺産の森→寒洞池】 (11:00~11:40)

寒洞池へは東海自然歩道を経由して、西へと向かっていきます。

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自然遺産の森まではアップダウンはほとんど無い平坦な道でしたが、東海自然歩道にはいくらかアップダウンがあって、体力が奪われややペースダウン。
のんびり歩くことにしました。

この道で今日初めて人と山道ですれ違いました。
今日の全行程の中ですれ違った人数は3人。
会わないもんですね。


SN3O0410.jpg

更に進んでいくと、右手にゴルフ場が。
ネットが割かし低めで、OBとか飛んできたら危ないんじゃないかなぁ。

そんなことを思いつつ進むと、目の前に開けた空間が。
寒洞池、意外に大きいです。

SN3O0411.jpg

お昼ごはんを食べれそうな場所を求めて池沿いをうろうろ。

SN3O0412.jpg

あ、このベンチならよさげ。ちょうど太陽も陰ってるし。
と思ってたどり着いたら、急に元気になる太陽。

さすがに日差し対策をしてるといっても、直射日光の下で焼かれるのには耐えられないので、対岸にある東屋へ移動。
池をぐるっと半周することになったのでだいぶ体力使いました。
そんなこんなでお腹がぐーと鳴る始末。


【寒洞池東屋】 (11:40~12:10)

お待ちかねのご飯タイムです。

SN3O0413.jpg

ワッフルとカフェオレ。
ワッフルはブラックペッパー、チーズのご飯タイプと、ワッフルシュガーのおやつタイプのセット。

カフェオレは水筒ごと保冷バッグに突っ込んで入れておいたので、よく冷えてました。

東屋から池を眺めつつもぐもぐ。
相変わらず周りではブンブンいってるけれど。


保冷バッグにはワッフルの種も入ってて、実はこのときワッフルを焼いてみようかと思ってたけども、近くに水場が無かったので断念。
ワッフル型使った後の冷却は空冷だけじゃ結構時間がかかるし、持参してた水を使おうにも量には限りがあるし、ちゃんと洗えないとやっぱり型は悪くなりそうだし等々。

実は今回のリュックの中身の半分は保冷バッグ(ワッフル、水筒、ワッフル種)+ワッフル型+ガスタンク&バーナー。食べ物重視が甚だしいです。
せっかく用意したのに何もしないのはもったいないので、ガスバーナーだけ一応練習で点火してみたり。


お昼ごはんを食べたら腹ごなしを兼ねて、ちょっとティンホイッスルを吹いてみました。
『涙そうそう』から始まり、『月凪』まで一通り吹ける曲を演奏。

ティンホイッスルを吹いてる間、何故かアブ(仮)たちが離れてました。
・・・虫ですら逃げるほど下手っぴということか。

同日同時刻、寒洞池辺りで騒音を耳にした方がいたら、その元凶はmikiyaです。ごめんなさい。



【寒洞池→自然遺産の森→くもの丘】 (12:10~12:50)

ひとしきり笛を吹いて満足して、また自然遺産の森へ戻るルートへ。
目指すは健脚の森最上の展望台。
天気がよければ伊勢湾まで見られる眺望、ということだったので、ちょっとがんばってみることに。

が、ここでちょっと問題発生。
調子に乗って写真やらつぶやきやらをやりすぎたせいで、携帯の電池残量がいつのまにやら1ゲージに。

緊急時連絡用には残しておかないと危ないし、ここから写真撮影&つぶやき禁止に・・・。
携帯とデジカメがひとつだと、こういうとき不便だなぁ。

ちょっと気落ちしながらも、東海自然歩道を戻り、自然遺産の森へ。
今度は北向きに歩き進んで、くもの丘に到着。

くもの丘は芝生地帯で、木に日光がさえぎられないせいか急にむっとした空気に。
緩やかながらも上り坂でもあったので、健脚の森へ入る前に近くの東屋で休憩することにしました。

自然遺産の森は休憩所やベンチがちょこちょこあって、休憩しつつ歩くにはいい感じです。
でも水道がついてないので、そこが若干不便にも感じるかな・・・。

そんなことを考えつつ休憩所でだらだらしてたら、相変わらずブンブンしてる羽音よりずっと重い羽音が聞こえてきました。

ブブンブンと近づいてきたのはスズメバチ。
うかつに刺激するのは危険なので、微動だにしないでいると何故かスズメバチはテーブルの上に置いてあったリュックに着陸。
すぐにまた飛び立つと思いきや、リュックの上をぺたぺたと歩き回ってます。

え、お兄さん何してん。

そこで気がついたのですが、休憩所の屋根の端にもう数匹のスズメバチっぽい影が。
どうやら巣が近いみたい。

ということは、このスズメバチはリュックをテリトリーに入ってきた動物かなんかかと思って調べて・・・えー・・・。

とりあえずリュックの次にこっちに来られても敵わないので、ゆっくりゆっくりリュックから距離をとる。
5mくらい離れたところで様子見。この距離なら(たぶん)大丈夫。

結局日向に追い出されて、じりじりと全身に熱を感じながら、スズメバチも持ち物検査(違)が終わるのを待ちました。

5分くらいしたらようやく飛び去ってくれたので、ゆっくりとそれでいて速やかにリュックを回収して、健脚の森へと上って行きました。
やっぱりハチは苦手です。


【くもの丘→健脚の森→展望台】 (12:50~13:30)

健脚の森は結構きつい登りが多い道でした。
おまけに細い。
展望台付近に近いところでは岩肌が露出しているようなところもあるし、足元に注意しないと危なげ。

木々も減って日光は当たるし、直前でスズメバチに遭ってる分、虫の気配にも気を配りながらと、総合的にもしんどい登り。

そいでも登るのは、やっぱり山頂からの眺めを期待して。
えっちらおっちら足を励まし登ります。

岩場を抜けて、やや木陰になったところを抜け、山頂・展望台到着。

SN3O0414.jpg

伊勢湾まではよく見られなかったけど、周りに連なる山々を同じ目線に見る高さ。
バッテリー残量は心配だったけど、一枚ぱちり。

日よけがあったらここで景色を眺めつつ休憩でもよかったのだけどそういうのは無くて、折り悪く太陽は元気いっぱい。
ひとまず手前の木立まで戻って休憩することに。



【展望台→管理棟→バス停留所】 (13:30~14:00)

水を飲みつつ一息していると、ふと空が暗くなってきた。
木立の間から空を見上げると、どうも雲が多くなってきた様子。
急に雨に降られるかも。

夕方からの用事もあったし、バスや電車の本数も少ないことがわかってるし、ちょっと早いけれどここで帰り道へ。

帰りは健脚の森の東側の下り。
バス停までのルートは短いけれど、その分坂道や階段は急な造り。

何とか管理棟の脇まで降りると、空はやっぱり薄暗め。
予め時間を確認してあった14時発のバスになんとか間に合い、鵜沼市街へ。



【自然遺産の森→JR鵜沼→JR名古屋駅】 (14:00~15:30)

冷房の効いたバスに揺られ、15分でJR鵜沼駅に到着。
どうやら名鉄の駅とも引っ付いてるようで、JR各務原他の高山線と違う立派な駅。
割と最近作られた建物なのかな。

建物は立派でも、ダイヤが少ないのは一緒の様子。
ここでも30分以上待たされて、どうにか岐阜行きの電車に乗れました。
岐阜からは行きと同じく特別快速で名古屋まではすぐ。



という風に、今日の旅程は終了しました。

一人山歩きはずいぶんと久しぶり(ここまで道具を集めては初めて)なので、色々と勉強にもなりましたし、面白かったです。
まだまだ始めたばかりのことなので、ここからどうやって広げていくかなんでしょうけれど。

とりあえず目標『無事に帰ってくる』、達成できたのでよしです。
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mikiya(白熊工房)

Author:mikiya(白熊工房)
モノづくりが大好きなC級クリエイター、mikiyaです。
お菓子、パン、イラスト、栞、アレンジ曲等々、モノを消費することよりも作ることのが好きな物体です。

名古屋→神戸→名古屋と、最近また名古屋に帰ってきてます。
でも月に一回は神戸に帰ってます。
どっちもmikiyaにとっては帰るところです。

摩耶山リュックサックマーケットにて、屋号『白熊工房』で手作り雑貨・菓子の販売をしています。その他手作り市にも進出意欲有り。

SHEENAというアイリッシュインストバンドに三宮の路上で出会って、楽しく音楽を演奏しているのをずっと間近で見ていたら、とうとう自分でも楽器演奏に手を出してしまいました。
今日もまたティンホイッスル片手に練習スポットを求めてうろうろと。

山歩きも好きで、お休みである日曜日はどこかの山を徘徊してる可能性有りです。



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